当社が特定した著しい環境側面(2012〜2014年度)
項目番号 著しい環境側面 運用、活動、製品 関連部門
1 資源の消費 設計、購買 技術部、生産本部
2 CO2の発生 輸出入(航空便の使用) 生産本部(購買課)
3 工程不良の発生 製造 いわき工場、松山工場
4 電力の消費 成形機、乾燥器、メッキ槽、プレス機、工作機器、試験機器 いわき工場、松山工場
エアコン、照明、OA機器 全部門
5 紙の消費 コピー機 全部門
6 廃棄物の発生 廃棄物 管理部
環境目的、目標及び施策(2012〜2014年度)
項目番号 環境目的 環境目標 施 策
1 材料の削減
(2011年度実績の10%削減)
前年度比3%削減 梱包形態の合理化
2 工程不良の削減
(2011年度実績の10%削減)
前年度比3%削減 部品不良の低減、組立工程不良の低減
3 電力消費量
(2011年度実績の10%削減)
前年度比3%削減 試験機器の省エネ化、エアコン、照明の省エネ化
4 材料輸送費の削減
(2011年度実績の10%削減)
前年度比3%削減 航空便から船便へのシフト
5 コピー使用量の削減
(2011年度実績の10%削減)
前年度比3%削減 コピー機の設定変更等
前年度結果(2012年度)結果
項目番号 環境目的 目標及び施策 結 果
2012年度
1 材料の削減 梱包形態の合理化 達 成
2 工程不良の削減
部品不良の低減、組立工程 達 成
3 電力消費量 試験機器の省エネ化、エアコン 達 成
4 材料輸送費の削減 航空便から船便へのシフト 達 成
5 コピー使用量の削減 コピー機の設定変更等 達 成